• 検索結果がありません。

ZIP 社会福祉事業に関する国の通知等(社会福祉法人関係) | 函館市 002ÄΦê°ü@û{æ╠

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "ZIP 社会福祉事業に関する国の通知等(社会福祉法人関係) | 函館市 002ÄΦê°ü@û{æ╠"

Copied!
99
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

  平

成 2 8 年 8 月 3 1 日 、 岩 手 県 岩 泉 町 の 認 知 症 高 齢 者 グ ル ー プ

ホ まが亡くなるという痛し用い被害が発生しました者利。0ムにおいて、台風1号のによる水害により9人 ー

(2)

施 設 が 市 町 村 か ら 発 令 さ れ る 避 難 準 備 情 報 の 意 味 を 正 し く 理 解 し て

い と定していなかったこなをどが指摘されています策画。にかったことや、水害対計処するための具体的な な

こ 通労働省から以下の知厚が発出されました生で。、したことを受けて平け成28年9月9日付 う

1 化害時の体制整備の強・常徹底について(老総災非発け介護保険施設等におるび利用者の安全確保及  

0909第 1号 0909第 1号 0909第 1号 0909第 1 発振発高老老発老老 、 、 、

号 人振興課長、老保長健課長連名通知、課厚総生労働省老健局務援課長、高齢者支)

2 化害時の体制整備の強・常徹底について(障障災非発お障害者支援施設等にけびる利用者の安全確保及  

0909第 1号 健知通長課祉福害障部祉福障保害局護援・会社省働労生厚)

3 ・時の体制整備の強化徹災底について(雇児総害常発け児童福祉施設等におる非利用者の安全確保及び  

(3)

4 ・の体制整備の強化徹害底について(社援保時災発利救護施設等における用常者の安全確保及び非  

0909第 1号 護知通長課護保局・援会社省働労生厚)

(4)

る 具 体 的 な 計 画 ( 以 下 「 非 常 災 害 対 策 計

画 計にも対処するための画震であることが必要です等地。だという。)は、火災け、でなく水害、土砂災害 」

(5)
(6)

と と も に 、 都 道 府 県

や 助況等について指導・言定するよう求めています状策。に町村に対し、各施設おのける非常災害対策計画 市

道 8 でも、昨年 内

月 11 台こ被害が発生したと大を踏まえ、昨年な甚風野によりに南富良町などの施設において の

(7)
(8)
(9)

波 災 害 等 の 自 然 災 害 に 備 え た 非 常 災 害 対 策 計 画 を 策 定

し .している施設は313実%にとどまっています施を。6いる施設は、全体の2練.6%、同じく避難訓 て

(10)
(11)

ュ そむ項目(案)とのり内容についてポ込盛イ、ルなどを参考に非に常災害対策計画 ア

ン ト をまとめました。

各 施 設 で は 、 こ の 手 引

な 見直 進確の全安の者用利設施、めしを や定策の等画計、に考参を ど 保 に

努 願 めていただくようお いします。

 

 

 

 

 

1 対  

象 なると 社 会       等設施祉福3

2 当 非常災害対策計画の策定に  

た っ て の 留 意 点

         4対1) 非常災害策 計画とは    (

  2)  (

想 する災害定            4

  命 3) 人 (

の 安 全    

             6

  簡素 化、 明 4) 内容の (

確 化                  

             6

  5 (

  の 意 見 集約                      6

  等 心 の 握把         者用利 )6 ( の 身 状   況   の        6

  7 (

  直見        し 6 避 難 の画計と施実の練訓 断不 の

  8) 地域の関 (

係 ・ 者との連 携 力協              6

3 例 非常災害対策盛り込む項目(に  

【 印 ※

、 最限低 】 厚 生 省働労が てのもるい項しと目むり盛込

  1) 施設等の (

立 条件※ 地         7              

  2) 施設等の (

造  ・      備設            8

  入 3) 災害に関する情報の (

手          8 方※法

  絡先 及び通 4) 災害時の連 (

信 段 ※ 手 の確認  1      0

  5 (

  期 基断判   避   難 1 1        を 開始 る時す 、 準等※

  6) 避難 (

場 ※ 所                1       1

  7 (

  経路※ 避 難                1       2

  8) 避難 (

方 法

※               1      3

  員 9) 災害時の人 (

体 制 、

指 系統※揮        1 3

  10) 停 ・ (   電

(12)

  11) 関 (  

機 との連関 携        5            1 制体 ※

  12) 他及練訓な要必その出救・難避び (  

防 教育  1       5 災

  13) 食 及び避 (   料 難 や

誘 る非常用 資機材  1      6     導に 係 備の 蓄

別 1 危 紙  

険 域等の と確認要 先 区 概         7         1

別 2 紙   避 難情報の内容(「避難

告 に関する等 イ ン 粋抜 )     18 ガ ドラ イ 」

別 3 主 紙  

な 係 行動 ( 1       )9 気象 情報に る発 基表 準と 民住 のときべる 例

(13)

 

   

こ の 手 引 の 対

と な る 施 設 は 、

の 施 設 の う

道 所

の 施 設 で す 。 市 町 村 所

の 従 施 町だき、市か村てらの指導にいたし、設についとはてこの手引は、参考 ってください。

区 分

種 区 別

分 所

種 別

道 入 所

介 養 老人福祉施設(特 護

) 障

道 入 所

福 型 祉

害 所施設 児 入

介 医 老人保健施設型 護 療

(14)

介 療 護 養 型 医療

設 通

児 発 童

達 達 ー む 支援( 児 支援 センタ 含 ) 発童

短 入 期

生 活 児童 援支( 達 ーむ 発 護介 医 達 児 支援タセン 含) 童発 型 療

短 入 期

所 課 等 イ ー 療養 介護 放 後 デ サ ビス

護 老 人ホーム 市

村 通

所 基

準 支援) 該 (児童 達 当 発

軽 老 基 費 人 ホ ーム

準 放 後 デ サ ビス ) 該 ( 課 等 イ ー 当

宿 サ 泊

ー 管 ビス (道所 ) 児

道 入 所

産 施 設

有 老 ホ ーム 料 人

※ ー 向住宅をむ 児 ( サスビ付き高齢 け 含 ) 乳 院 者

通 母 生 介護 所 子

活 支援施 設

通 リ 所 ハ ビ リテ

ー 護施 設 ション 児 養 童

村 入 所

小 模多機能型居宅 規

護 児童 養 地 小 護施設 域 規 模

認 症対応 知

共 生同 活 理 介護 ( 児 心 療治 施設 )ムホプールグー 童

地 密 域 着 型

介 護 老

人 立 福 祉 施設 児 支援施 自 童 設

複 ー 型サ 合

ス ( 護 ) 立 活 立 看 小模多機能型規 児 生 援助 (自 援 ) 自 童 助 ホ ーム

宿 サ 泊

ー 管 ビス (市町村所 ) 小 童児 育養 事業 ( フ ムーホー ) ァミリ 居模型住 規

地 密 域 着 型

通 所 介

護 人 婦 談相 一所時保護施設) 保 施設(護 婦 人

認 症対応 知

型 通所介護 児 相 所一時 童 談 保 護 施設

道 入 所

障 通 者支援施設 害

所 認

可 育 保 所

同 活 園 生 援(助 認 もどこ グ 定 ル ー)ムプーホ

短 入 期

所 可 保 施設 外 認 育

宿 型 泊

自 訓練 小児童館 タンセ 型 立 児 ( 童児、 児、童ー 遊園) 生設施厚 童

福 市 ホーム 祉

村 通

小 模 規

保 事業所 育

療 介 事 所内保 養 護 業

育 事業所

活 事業所 介 家 育 的保 護 庭

立 例 育 訓 特 保 練

労 課 児童 クラブ 移 支援 放 後 行

労 拠 継 支援 地 子 援支て 点事業実施施設 続 域 育

地 活 支援 センタ 域 動

ー 保

道 入 所

救 施設 護

村 入 所

準 短期入 該 ( 所) 無 所 低額宿泊 当 料

所 基

準 介護) 該 (生 活 通 当

授 施 産 設

準 能機 練訓) 該 ( 社 授産 施設 事業 当 会

準 訓練) 該 (生 活 当

準 就 続継 援支 B型 ) 該 ( 労 ※有 老 届未 のけ 料有 ホ老ームを人 含み すま。 当 料 人 ホ 、はにーム

 

( ) 非常災害対策計画とは 1

(15)

対 策 計 画 は 、 災 害 発 生 時 に お け る

職 員

役 割 分 担

基 本 行 動

(16)

も の で す 。 実

に 災 害 が 発 生 し た

場 合

に 必 要 な 対 応 が

迅 かつ 円滑 にとれるよう ば んせ 。 速 、 職員 がそ容の内を 分十 にれけないし解理て なりま

な お 、 福 祉 避 難 所 の 指 定 を 受 け て い る 施

設 ついては、 に

(17)

 ( 想 )  2 定

す る

災 害

       

非 常 災 害 対 策 計 画 は 、 施 設 が

地 す る

地 の 域

境 を踏ま等 様々 災を害な 想 え 、 策てめ定ていつにで対のそ、上たし定 く だ さい。

  つ策対で設施のて全、はていに害災震地、災火に特   を  

講 じた上、風水害についても平成

28年8月 大 の

雨 教 十分 な検 討 行 を害災 に、訓 を ってください。

ま た 、 市 町 村 地 域

(18)

設 は 、

の と

お 市町村 り

へ 提 ば んせ いさだくてし意留での。 「避難確保 けれ出しな まりな 計 画 てと」し

・   施 設 等 の

所 が

域 (

域 、

水 出 水

(19)

域 、 高

潮 浸

) に

該 当

し て い る

場 合

で あ っ て 、 市 町 村 地 域

(20)

、 水

防 によ 作 ば んせ 。 法 る 「 確保計画」として難避 村市町、成し へ提 出しなけれ なりま

・   施 設 等 の

所 が 土 砂 災 害

警 戒 区

域 に

該 当

し て い る

場 合

で あ っ て 、 市 町 村 地 域

(21)
(22)

下 「 土 砂 災 害 防 止 法

」 作 い確てしと」画計保難う「るよに)。避 と

成 し 、 市 町

村 へ提 出しなけれ なりま ば

せ 。 ん

・   津 波 災 害

警 戒 区

域 に

該 当

し て い る

場 合

で あ っ て 、 市 町 村 地 域

(23)

画 に 定 め ら れ た 施 設 は 、 津 波

災 地 域

く り に 関 す る

法 によ 作 ば んせ 。 律 る 「 確保計画」として難避 村市町、成し へ提 出しなけれ なりま

・   火

災 害

警 戒

地 域 に

該 当

し て い る

(24)

で あ っ て 、 市 町 村 地 域

災 計 画 に 定 め ら れ た 施 設 は 、

活 動

対 策 特

措 法 置

よ 作 ば んせ 。 る 「 保計画」として確避難 市村町、し成 提へ 出しなけれ なりま

な お 、 必

し も

(25)

と や 災 害

と に

の 計

画 せん そ。れ する必はありま定策てし要 と

ぞ れいてっ ば 項れが事きべるめ定の 入 、一つに

ま 作 めて と

成 です。 す れ ば十分

※「 難確保計画」に 避

係 サ ト 料資掲載 は のとおりです。 報情る考参 イ と 次

水 害 関 係】

・掲 載 場

所 交 ペ ジ :国 土 通省ホーム ー

→「

政 野 一 」 水の「 ・理 国 策 分 別 覧 中 管 土保全」 情 報 ・

→「

防 災 」

→「 害から 災

身 守 前 識 を るために事 べ知き知くおてっに 」

→「 水害」 風

→「 衛 自

水 (地下 等、要 用大、設施利慮者 模場工規 での対策等)」 防 街 配

→「 配 要

者 水対策」 利 用 施設の 浸

URL:

http://www.mlit.go.jp/river/bousai/main/saigai/jouhou/jieisuibou/bo usai-gensai-suibou02.html

※今 国 後

土 通省 で上記 が 能可 すまりあが性。 交 HP 更 の 係 クリン 変わ る 新 関

掲 内容 載

○水

防 ・土 のに正改 係 パンフレット 法 砂 災 害 防止法 る

○要

配 成引手のき 慮 作 者 利 設画用施保計に確難るけお避

○要

配 き引手の成 慮 作 別冊 者 利 る避け確保計画おに設施用難

○避 確保計画の 難

ひ 形 な

○水 係 ・土砂災害に 害

要 配 に避けおる設施用利者慮 難 計 画点検マニュアル

土 砂 災害関 係】

・掲 載 場

所 交 ペ ジ :国 土 通省ホーム ー

→「

政 野 一 」 水の「 ・理 国 策 分 別 覧 中 管 土保全」 情 報 ・

→「 防 砂

→「 砂災害 土

防 止

(26)

URL:

http://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sabo/sabo01_fr_000012.html

掲 内容 : 載

○土 防止法 災害 砂

の 改 正

に 係 パンフレット る

慮 者 利 用 施 設

理 者 の た め

の 砂災害に関する避難確保計画 土

作 成 、 ) 引の(手引き、成手き 作 例 チェックリスト

○水 係 ・土砂災害に 害

要 配 に避けおる設施用利者慮 難 計 画点検マニュアル

津 波 災害関 係】

・掲 載 場

所 交 ペ ジ :国 土 通省ホーム ー

→以 係 、水害関 下

と 同 じ

掲 内容 載

       

○ 配 成の手引き(津波 編 要 に設施用利者慮 作 ) お け 画計保難避る確

 ( ) 人 3

命 の安全

       

非 常 災 害 対 策 計 画 を

(27)

す る 目 的 は 、 第 一 に 人

る こ と に あ り ま す 。 非 常 災 害 対 策 計 画 の

成 に

っ は、人 て

命 守 と、し 適切 に 作 を をとこる 最先優 職員 が 行動 うでよるき 成してください。

 ( ) 内容の 4

潔 化、 明 確化

(28)

害 対 策 計 画 は 、

成 の 目 的 や

行 動

方 針

確 に し 、

簡 潔

明 瞭

文 章

(29)

緊 急

時 に

使

用 す る こ と か ら 、

箇 書 条

に 夫 シン いかさだくてしとのもな的体具つルプ す る 、 表図 の等るい用を 工 、しを

 (

5 見 集約 ) の   意

非 常 災 害 対 策 計 画 を 実 効 性 の 高 い も の と す る た め に は 、

(30)

な 視 点 か ら 災 害 に 対 す る 対 策 を

て る 必 要 が あ り ま す 。 こ の た め 、 計 画

の 当 定に 策

た っ て

は くの 職種 、部 門 員職 から意 を さういだくてしに。よるす取 、 多 の 見 聴

 ( ) 利用者等の 6

身 の状況の 把握

(31)

て は 、 利 用 者 の A D L や 認 知 症 の 程 度 、 障 害

種 別

や 障 害 特 性 等 に 応 じ た 支 援 に 必 要 な

慮 や

(32)

の 状 況 等 を

把 す 合わせ 握 る と ともにその状況に、

た 伝 や避難 適切 な情報 達 方法 等を定めてください。

 (

7 断不 の ) 直見 し   避 実施の計画の練訓難と

非 常 災 害 対 策 計 画 は 、 災 害 時 に 実

機 能

(33)

結 果 や 他 の 地

域 見直 をし 行 のにの災害時や検点常状、てま踏を況え で

、 最新 のものとしてください。

 ( 係 ) 地域の関 8

者 と の

連 携 協力 ・

非 常 災 害 対 策 計 画 の 策 定 に

し て は 、 地 域 の 関

者 と 課 題 や 対 応 策 を

(34)

し て お く よ う に し て く だ さ い 。

特 に 、 介 護 保 険 の 地 域

密 着 型 サ

(35)

 

※ 目盛り込む項としたもの 〔付を 限最低 〕 し 省働労生厚、は目項たが

( 立 ) 施設等の 1

地 条件※

ア 施設等の

立 条件 を確認、記 する。 地 載

市 町 村 が

成 し て い る

ザ ー

プ や 地 域

災 計 画 等 を 確 認 し て 、 施 設 等 の

(36)

所 の 地 盤 や 地

形 活断 層 有無 、 海 崖 距離 の等 立 件条 確記、認を いさだくてし。 、 の 川河 、 、 のと等 地 載

箇 海 崖 距離 難避や のと所 置 係 図 図 断 図 所 川河 、 、 と)の等の 場 位 関 の (平 面 、 面 、 (

略 成が 望 図な 作 ましい。 )の ど

     

周 辺 地

の 過 去 の 災 害 発 生 状 況 や

の よ う な 災 害

域 に

該 当

(37)

て い

る 載 確認、記 か

し 、 そ の 上

で 危 いさだくてし。 、 発 れも生するかのなし害災い 記性険を 載

災 危 害

険 域等の 要と確認 先 して い ま くてし認確でだのいさ。す 区 概 、は 別 1に 載 紙 記

     なお、  

平 成 2 9 年 6 月 改 正 の 「 水 防

」 及 び 「

災害種類 災害危険区域等の種類

水  害 洪水浸水想定区域 雨水出水浸水想定区域 高潮浸水想定区域

土砂災害 土砂災害警戒区域(特別警戒区域を含む) 土砂災害

(土砂災害危険箇所) 土地すべり石流危険渓流

急傾斜地崩壊危険箇所 土石流危険渓流に準ずる渓流

急傾斜地崩壊危険箇所に準ずる斜面

土砂災害

(山地災害危険地区) 崩壊山腹崩壊土砂危険地険地

地すべり危険地区、

山地災害危険地区の準用地区

津波災害 津波災害警戒区域(特別警戒区域を含む) 火山災害 火山災害警戒地域

(38)

土 砂 災 害 防

」 に よ り 、 浸

水 想

定 区

域 や 土 砂 災 害 警

域 内 の 要 配

(39)

災 計 画 に そ の 名 称 及 び 所 在 地

が 作 め避の画計保確難、ら)設施たれは 定

成 ・ 避 難 訓 練 の 実 施

が 義 務化されています。

( 構造 ・設備 ) 施設等の 2

   ア 施設等の  

物 の す定、にととるも 期 。う 造構 、し認確を記 載 点検・対策をな的 行

        

定 さ れ る 夜 間 避 難 を

め た 室 内 か ら の 脱 出

(40)

避 難 が

険 な

場 合

に 建 物 内 の 安 全 な

退 避 す る ( 「 屋 内 安 全 確 保 」 と い う 。 )

所 を

(41)

す る た め 、

構 造

、 築 年 数 、 階

、 耐 震

構 造

、 非 常 口 、 避 難 器 具 、 通 報 装

、 消 火 設 備 、

食 料

(42)

は じ

め する非常用 と

資 機

材 示 期 るす。 保などの 場管 を所 明 し、定 状記を況対施実の策や検点 載

※  難確保 避

資 機

材 7 ウ (び及」 参を」 。 ついに(、はて ) の「 図経路 13) 蓄 照 「備 の

  載  イ 施設等設備を確認、記の  

す る 。

       

災 害

防 止

や 室 内 で の 安 全 確 保 の た め 、 水 道 ( 上 水 道 ・ 地 下 水 ) 、 冷 暖 房 (

(43)

暖 房 ( 石 油 ・

ガ ス

な ど ) ・ 個

冷 暖 房 ( 石 油 、

電 気

な ど ) ) 、

電 気

設 備 ( 電 力

会 電 、自家発 社

な ど ) な ど

や ブレ ー のなーど 図配置 載 、 そ の 栓元 ・ カ について記 する。

 

( ) 災害に関する情報の 3

入 方法※ 手

       

(44)

は 、 避 難

行 動

を と る た め に

重要な役割となることから、収集する災害に関する情報と入手手段を確認し、記載する。 市

町 村 、

防 等 と は 、

F X A

、 ール、 話 双 伝 手 事を 協前 議 定おがとこくして 望 メ 電 、どな 方 達 段 、し 決 ましい。

  停電 時の 電    また、  

源 AC 電 必が要の 無 電 慮いさだくてし。考も保確の や 源 い 話

       

※ 誰 入 へ 誰 達 要あり、で をど報情の が しどこ手、 ( )に 伝 についてもかるす 重 13

ー (9 してください。 ) を 参 ジ 照

   ア   

政 から発令され る 避 難情報

集 集 方 法例 す 収 る 情 報

・ 避 難 準 備

・ 齢者等避難 高

開 始

・ 難 避

勧 告

・ 示 難指 避

( 緊急 )

行 政 無

(45)

、 戸

信 機

テ レ ビ

ラ ジ

オ 、 イ

ン タ

ー ネ

ッ ト

( 市 町 村 の ウ

ェ ブ サ

) 、

緊 急 速

(46)

、 S N S 、 市 町 村 か ら

配 信

F A X の 受

、 消

団 、

警 、自 主防 災 近隣 住民 等の 声 ど体な)制 察 組織 や (連かけ 絡

     

※  避難 別 2 情 紙 報 の内容は、

「 勧告 す関に等る (避難容内の報情難「 避

(47)

イ 主  

な 気象 情報など

       

次 表

げ る

気 象

情 報 な ど を

手 で き る よ う 、

テ レ ビ

、 をはじめ ール 配信 ホやーム ペ ジ 手 認し、計に画記確を るす。 、 ラ オ メ ー どな 入 先 載 ジ

気 情 提 象 報 な ど

供 元

な 供 イ   ( あり   )は、 提 サ ト ※ リンク

台 気 情報 風

気 庁 象

HP、 防 (

災 供 ー、 北海 道 災情報) 提 センタ 防

府 気 情報 気 県 象

同 上

録 短 間 雨 的 時 大 情報 気

同 上

報 の 級 可能 性

(H29出 期 水

~ ) 

気 象

同 上

雨 意報 注 気

気 庁HP、 象

北 道 災情報、 海 防

防 提 センタ 災 供 ー) 情 報

水 意報 注 気

同 上

雨 報 警 気

(48)

水 報 警 気

同 上

雨 別警 報 特

( 浸 土砂災害、

水害)

気 象

同 上

指 河 洪 定 川

水 報 予

○ 川 意情報 氾 濫 注

河 川

理 者

同 、 上

指 河 洪 定 川

水 報 予

○ 警戒 情報 川 氾 濫

河 川

理 者

同 上

指 河 洪 定 川

水 報 予

○ 危 川 険情報 氾 濫

河 川

理 者

同 上

位 達 到 情報 河

理 者

災 供 「ー 川 防 情 報 提 センタ の 災情報」

土 警戒 情報 気 災害 砂

庁 と 都 道 府 県 の

共 同

気 庁 象

HP

、 北 海 道

災 情 報 、 北 海

道 災報情 供 ー) 土 害災砂 戒警 情報、( 防 提 センタ

土 砂 災 害

警 メ 戒 判 定 ッシ ュ情報

気 象

気 庁 象

HP

、 北 海

道 災報情 供 ー) 土 害災砂 戒警 情報、( 防 提 センタ

潮 意報 注 気

気 庁HP、 防 象 (

情 供 ー) 報 提 センタ

潮 報 警 気

同 上

潮 別警 報 特 気

同 上

津 注 波

報 気

気 庁HP、 象

北 道 災情報、 海 防

(49)

津 警 波

報 気

同 上

大 波 津

警 別警 報) 報(特 気

同 上

雪 報 警 気

同 上

風 警 雪 報 気

同 上

風 報 警 気

同 上

火 報( ) 火 警 口周辺 気

同 上

火 報( 居住 地域) 警 気

同 上

     

※ 主 気象 情報に る発 表基 準と 住民 るきべのと 例 照   な 係 行動 ( は)、 別 3 参 。 紙 を

( 提 考) 参

供 イ のア ドレス サ ト

●気 庁 象

ー ー ム ペ ジ

http://www.jma.go.jp ●国

土 通省 防 提 センタ 交 災情報 供 ー

http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/

  ●北海     

道 災情報 ー 信配 登録 も同 サ ト ル 防 (メ イ )

  http://www.bousai-hokkaido.jp/     

●北 道 海 土 砂 災害

警 戒 情報

  http://www.njwa.jp/Hokkaido-sabou/     

( ) 災害時の連 4

先 及び通 手 の確認 信 段 ※

       

(50)

や 災 害 発 生 時 に は 、 速 や か な 避 難

態 勢

の 確 立 が 必 要 で あ り 、 職 員 及 び 外 部 へ の 連 絡 が

(51)

ま す 。

特 に 、 入 所 施 設 に つ い て は 、

務 時

外 の 職 員 を 速 や か に

(52)

職 員

の 連 絡 や 職 員 の

集 が 速

や に か

行 間夜 等 少 間 絡 えるよ 員職 が ない時 連きる対でに応 しいさだくて整備を制体。 う 、

   ア 災害時の  

員 間 体制を整備する。 の連 絡

       

誰 る連な体具、かの的す 絡 確を 立 よのがど、 絡 ール ト してください。 う に 連

ま た 、

職 員

間 の

緊 急

網 を

成 し 、 各

職 員

(53)

ほ か 、 個 人 情 報 の

理 に 留 意 し 同 時 に 被 災

し いと考えられる な

数 所に保 保することとし、 管場 所を計画に記 載 箇 管 してください。

   イ 災害時の  

急 連 るす備整を制体。 先絡 関や 機係 と連関の 絡

       

係 機

緊 急

時 連

絡 先

成 し 、

(54)

に 連

が 取 れ る よ う 、

施 分 内の 設

か り や

す 所 する ほ 職員 に 情、し付報を 有共 てくださいし。 い 場 掲へ 示 各、か 配

関 例】 係 関等の 機

市 町 村 ( 福 祉 ・

災 ) 、 道 ( 振 興 局 ) 、 消

署 、

察 署 、 自

(55)

主 防

災 組 織 、

協 力 医 療 機

関 ( 昼 ・ 夜 ) 、 嘱 託

協 力

福 祉 施 設 、 給

業 管 、設備の 者

理 電気 、 話 バ ・ 等 者業事ー 委託 者、業 ガス 、道水、 電 会 社 ス タクシ

     

ウ の連と 体制の確 立  用利 族 絡 者 の 家

       

(56)

緊 急

絡 先

覧 表

な ど で 連

体 制 を 確

す る と と も に 、 避 難

や 利 用 者 の 引 き 取 り

方 法

あ 族 かじめ家 ら

の 間 協 り情るす関に報取引、しき 帳 を 台 で 議 ていさだくしし備整てと。

       

(57)

お 、 児 童 の 引 き 渡 し 等 の 比 較 的 長 時 間 を 要 す る

場 合

に あ っ て は 、 被 災

に 避 難 を 完 了 さ

(58)

か ら 、 被 災 ま

で 十 な時 間 に 分

を 確 保 で き

る 合場 を 難き、避 後 場 望 除 に避難 こがと所るす施実で ましい。

     

エ 話 メ 手 いなじ通が 。るめ定を  電 、 等ルー 通 絡 段 合場 の連 絡方法 連の 常

ー ル 等 の 通 常 の 連 絡 手 段 が 通 じ な い 場 合 に 備 え て 、 災 害 用

(59)

ル ( 1 7 1 ) や

携 電 の「災害 言 利、どな用」の 方法絡 くださいてめ定に。 用 帯 話 伝 板 急緊 連の時 を事 前

ま た 、 グ レ ー や

公 衆

(60)

く な っ て

い すが、 ま

貨 の の利用に 限 円 硬貨 。すで要必が意用の み られ01、でのすま 01、0 円

5 開始 時する 、 準等 ※ ) 期 判断基   避 を難

   ア 避難  

始 の時 期 判断基 載 の 準を記 する。

       

市 町 村 か ら 発 令 さ れ た 避 難

情 基 等を 報

に 、 施

設 開始 時るす び及 基断判 載 の 利 難を用者の避 期 準を記 してください。

社 会 福 祉 施 設 等 で は 、 自

避 難 が 困 難 な

(61)

く 利 用 さ れ て お り 、 避 難 に 時 間 を 要 す る こ と か ら 、

「 始開 だがた、らたれさ令発」 備難難避等者齢高・準 避

ち に避難を 開始 してください。

「 避 難 準 備 ・ 高 齢 者 等 避 難

開 始

(62)

令 さ れ て い な く て も 、

険 を 感 じ る

場 は 開始 る施、うよでき 合 避 設 難 の を

立 条件 に応じた 判断基 地 くいさだ準てし備準を。

避 難

行 動

の 原 則 に つ い て は 、 内 閣 府 (

担 当

(63)

の 「 避 難

勧 告

等 に

関 る す

ガ ドラ イ 2月1年9成平( ペ ジ いさだくてし。 ) 」 ホム(ー イ ン ー は下記)を参 照

http://www.bousai.go.jp/oukyu/hinankankoku/hinanjumbijoho/index ※

.html

  場合 対の応 害発生のそれがある災 イ お  

基 載 準を記 する。

       

台 風 や 大 雪 、 暴 風 雪 な ど あ ら か じ め 災 害 の

(64)

さ れ る

場 、 合

員 の 備体制や通所 サ ビス の 供 中止 などの対応 準を検 ていさだく。し 配 ー 提 の 基 討

  サ    また、  

ー 係 へ し備整を て く いさだ。 ビス中止 に 者利る用 や 族 の 絡 家 連 方 法

( 場 ) 避難 6

所 ※

   ア 市町村が指定した避難  

場 所を確認する。

  場   避難  

所 は

、 寄 所記を いさだくてし。 最 定指のり 急緊 難避 場 載

  種  イ 災害の  

類 規模 難に応じた避 場 数 や 所を 複 確保する。

       

移 動

が 困 難 な 要

慮 者 な ど の

移 動

が 確 保 で き な い

場 合

(65)

避 難

経 路

が 塞 が れ る な ど の 状 況 を

定 し 、

条 件

に よ り 予 測 さ れ る 災 害 の

(66)

じ た 、 近 隣

の 場 り安全な よ

所 避難できるよう、 場 複 記確、保し てしくだいさ。 そ の へ や所 建物 を 数 載

ウ  スペ ー 設内の安全な 施

ス を確認する。

       

移 動

が 困 難 な 要

慮 者 な ど の

移 動

が 確 保 で き な い

場 合

(67)

て お い た 避 難

移 動

険 と

判 断

さ れ る よ う な

場 合

に は 、 建 物

内 より安全な の

場 へ移動 屋 図 記を所 。いさだくてし 所 「るす を」保確全安内 たのるめ 場 載

水 ・ 津 波 の

(68)

上 の 少 し で も 安 全 な

又 屋 際 耐 造構 物 庭 は 。どが考えられなすま は など上 は たれさ化震 内や 園 又 車駐 場 、 地 震の

     

エ 送迎 時や施設 動活外 の難避 記を所 るす。   たし被に時災 際 場 載

       

迎 ルー ト 外活動先 の 、し認確を等所記 載 設施や 隣近 難避 場 してください。

7 ) 経路※   避 難

   ア 避難  

路 を 数 複 設定する。

避 難

経 路

は 、 火 災 、 道

(69)

落 、 橋 の 崩 落 や 建 物 の

倒 な 不 壊 ど

測 に備え、所定の避 所でまの 複 の避難 難 事の 態 場 数 路経 を設定してください。

ま た 、 夜 間 や 冬

間 に お け る 避 難 も

定 し 、 通

(70)

も 考 慮 し て く だ さ い 。 施 設 内 ・ 敷 地 内 に お い て も 避 難 ル ー

に 樹 木 や

側 、 構造 物 が ール、し検点いか ト 溝 縁石 のなど 障な支ど 物 無 ていさだく徹し底を保確。

  送迎 時や施設 外活動 イ   

時 に 被 災 し

た 場合 の避難 経路 を設定する。

       

送 迎 時 や

施 の 設

外 近隣 難避 場 避難の での 活動 時たし被災に 合場 の 所等 へ 経路 を設定してください。

     

ウ 場 載 を るす成。 避難  難避所、 経路 記等を てし 路図経 作

       

(71)

な 避 難

導 を

可 能

と す る た め 、 避 難

所 ま で の

避 経 難 路 図

や を 成、し 周 いさだくてっ。 建物 内の避難 経路図 作 職員 やに者用利 を底知徹 図

建 内 経路図 物 の 避 難

に は

、 火 や避難用 資機材 記も所 消 器 な 場 載 そのと備設の ど

し ください。 て

     

エ を 避難  間 握把 るす。 に か 時所るか要

       

避 難

開 始

ミ ン

グ を

判 断

(72)

た め 、 徒 歩 ・ 車 両 、 利 用 者 の

心 身

に 応

じ 方法 ど況状のな 場 難避 た に よ る避難

所 ま で の 所 要

時 ・ 間 距離 等を 把握 してください。

       

(73)

( 方法※ ) 避難 8

  態  ア 利用者の状  

ご 決 との避難 方法 を めておく。

徒 で 力 歩 自

避 難

が 補 車 ャ 可能 な人、 、人な要必が助 いすや ス ー レッチ ト

等 で 車 両 搬 送 が 必 要 な 人 な ど 、 利 用 者 の 状 態 に 応 じ た 避 難

方 法

を 定 め て く だ さ い 。 腕

(74)

ビ ブ ス

、 ゼ

等 で 色

け し 、 そ れ

ぞ る難避とくてしにうよおか うすまきでがとこ。 を れ 方法 でが一目 わ 効率 的に 行 の 避 難

       

搬 送 用 車 両 が 施 設 車 両 、

職 員

車 両 だ け で は

不 十 分

(75)

は 、 地 域 の 自

主 防

災 組 織

や ス タクシ 急緊 の時 送搬 協 書 締 効 バ ・ 者業事ーと 定や 覚 を 結しておくことも 有 です。

   イ   

冬 間 期 における避難 方法 のるすとももたし慮考。

       

間 の 避 難 は 、 車 輌 搬 送 の

場 合

く な る と

定 さ れ

る 車輌 保し強を策化確 十分 な と、から こ て く だい。また、さ

防 対策を ってください。 寒 行

( ) 災害時の人 9

(76)

   ア   

急 の時 職員 の 職置配員 )を 決 担割役分 ( める。

       

災 害 時 に は

迅 速

な 対 応 が 必 要 で あ る こ と か ら 、 施 設 の

規 模

、 用者の 利

身 状況に応じの 割担分役 を事 前 おくがとしてこ すで要。 た 員職 の 検に 討 重

(77)

確 な 情 報 収

・ 伝

、 そ し て

迅 速

な 避 難

行 動

が で き る よ う に

誰 何 限 任 員職 に いさだくてし知。 が をする 可能 な 体的り具な 、め定を容内務 周 の か 、

ま た 、 災 害 の 発 生 内 容 や

気 象

(78)

応 じ た

基 備体制を 、制体し 分区ご を くださいてしに確。 確 準 配 立 との 活動 と内要応対容 員 明 と

災 害 の 発 生 は 時 間 帯 を 選

な い た め 、 休 日 、 夜 間 な ど

職 員

(79)

生 す る

場 合

の 対 応 も 考 え ら れ ま す 。

職 員

一 人

た り の 負

も 増 え る た め

、 の こ

合 るにけお 役割分担 や 討 担当 内容について 十分 検 し、体制を整備してください。

イ 職員 数 避難に必要な  

を 把握 すること。

利 用 者 の 人 数 や

(80)

の 状 況 、

定 さ れ る 避 難

方 法

( 徒 歩 、 自

車 、 車 椅

ス ト レ ッ チ

(81)

ま え 、 利 用 者 の

円 滑

な 避 難

導 の た め に 必 要 な

職 員

り 出 し て く だ さ い 。

停 電

エ ベ タ 明 使 合場 くてしだとも容内るきで応対、つていに さ い 。 レ ー ーや 照 が きでない用

  揮 命 系統 (総を整備する 、者 班 リ ダ 行 指 ・ 令 責任括 の ー のーそ、 代 者など)。

       

(82)

生 時 の

秩 序

だ っ た 迅 速 な 避 難 行 動 の た め 、 職 員 そ れ ぞ れ が

え ら れ た

務 を 適 時 に

(83)

う 総

括 責 任

者 を 定

め 命 、

令 限 化し、 の ー をー 置配 指した 。をしてく整備ださい 権 一を 元 位単班 リ ダ 統系揮

括 責 任

者 や

班 単 位

の リ ー

ー が 不

(84)

、 そ の

行 者 ( 第

2 候補 も 第3 、

含 、 が令 滑円 に 、をめ)て定め 揮 命 行わ しいさだくてる備整を制体れ。 指

  集法方 災 害時の 職員 の参 集基 準参と を定める。

       

災 害 時 の

職 員

集 基

準 を 定 め る と と も に 、

職 員

の 参

集 方 法

( 公

共 交

(85)

関 車 手 参)、 に要時るす を等 握把 いさだくてし。 や 等が利 場合 参の 集 段 集 間 用 で いなき

       

所 施 設 に お い て は 、

職 員

が 少 な い 夜 間 な ど の 時 間 帯 に 災 害 が 発 生 す る

場 合

(86)

気 象 警

報 が 発

さ れ る

な ど 、 あ ら か じ め

気 予 きがで 合場 は、 職員 の参 集 象 測 る

が 徹 底 で き る よ

う 待 体制にも留意してください。 機

       

な お 、 非 常 時 の 参

集 基

準 に

該 当

し た

職 員

(87)

で き る ・ で き な い に か か

、 必

施 へ 話 設 電

や ールで連 絡 職配員置 が 行 メ すととる、しこ 迅速 に ていさだく体しと制るえ。

※ 

配 基 集基 考の準参 例 ですので、各施設等 の上作 の 状況に応じて検 備 と準 職員 参 ( 例 討 成して下さい。) あくまでも参考

備    準 象 体 備 職 制   員 配 基 対

意 備体 、風 雪 、 水 発上以1が報意 きたれさと 制 配 ①地 雨 高、 潮 洪 注 表 に大 域

②地 度 に震 域

3 の 地

震 が 発 生したとき

③地 に津波 域

注 されたとき 意報が発 表

宅 で

機 し

  勤 に出 常

で き る

よ う に するこ と

警 配 戒

体 、風 雪 暴 雪 、 水 1以報が上発 表 制 ①地 雨 、 風 、高 潮 洪 警 されたとき 大に 域

②地 度 に震 域

4 は震 度 弱 又 5 生とたし地発が震のき

③地 に津波 域

警 表 報が発 されたとき

(88)

班 班 へ 勤 の 長は  出 すること 施 設

・ の他の そ

員 は、自 待 宅 機

災 ①地 対策体制に 害 域

当 害発の生災の 規 が 模 予測 をとるす要さ策対のそ、れき

※注

意 報発令時 が化 見 報 に 、 お 状の況らにさ、てい 警 悪 込まれるとき

②避 準備・高齢者等避難 難

開 始 の発令

③地 模規 び及 囲範 か等ら 、のし生発が害災にそ 域

早 な対策を要するとき 急

④地 度 に震 域

5 強以上の地 震 が 発生したとき

⑤地 又 に津波災害が発生し、 域

は 津 波 災 害 の 発 生 す る お

そ れ が あるとき

⑥そ 他、総 の

括 責

任 者が必要と認め る と き

班 班 へ 勤 の 長は  出 すること 施 設

職 員 は

  が確保され 全

次 するこ と 第出 勤

   

10) 停 ・   電

断 水時の対応

      

規 模

(89)

し た

場 合

に は 、 施 設

の 救 援

活 動

が 即 座 に 実 施 で き な い

可 能

性 も あ り ま す 。 こ の た め 、

停 電

(90)

水 時 の

場 合

に も

最 低

3 日 間 は 施 設 に お い て 生

活 維持 できるよ 料食 、 災 備を等 、定し 。し検点施を実てください う に 、水 が 防 材機資 蓄 期

ま た 、

の のよ 停電 ・ を水 想 ラ フラ イ 対容記確保のを策内 いさだくてし。 う に 例 断 定たし イ ン 載

(91)

【 】 例

    ・  

房 及び 照 電 置 や 照 用害災を 材資 意用てするとし。 明: 発自家 装 設の 置 替代 のえ 暖房 ・ 機明 器

      

・ 水 道

貯 水 の た め の 揚 水 ポ

プ や 浄 化 槽 内 の 水

プ が

停 止

に な る た め 、

施 の 設

給 に 料 置み 容用き 、 み置 準を等き備する。  水  法方 事を 前 握把 、し 飲 水・ 汲 器 浴槽 く      

    ・  

ガ ス :

ガ が き、とるくななで用 事 供 不能 なると ス 理調 器 使 食 提 が 場合 があるので、 緊急

  食    時にも  

事 供 食料 や トッセ ン 等備を るす。 提 保できる 存 カ コ ロ 蓄

    ・  

医 療

機 、 ー コ 力電 、 ッリテ ○○ 意をする用。 器 ナ ス 用応対の等ルー バ ーの確保策

・ 洗 水

(92)

11) 関   係

機 関との連 携 体制 ※

       

災 害 発 生 時 に は 、 様 々 な 支 援 が 必 要 と な る た め 、 市 町 村 や

防 機 関 、

近 隣

院 、

(93)

所 、 社 会 福 祉 施 設

等 連 と

携 ざ 協力 が を制体れらる 構 。くすで要必がとこしてお をりと に時という 得 築 、 い

       

(94)

難 を

う こ と を 理 解 し て も ら う こ と が

要 で す 。 利 用 者 の 安

全 げ 確実な避難につな で

る た め に も 、 以 下 の

よ てがとこくおめ進を 要です。 う な 取 組 重

・ 防 域の 地

災 訓

練 の参加 へ

近 の ランテ 、自ア 組織 会害時災のと等、内町 協力 関 の確 立 隣 ボ ィ 防主 災 係

・ 地 域 が

(95)

防 計 画 を 作 っ て い る 場 合 は 、 計

画 中 の

施 組 消 に 設 を み入 れてらい、避難やも 活動防 協力 してもらえるようにする。

近 の 業や 学校 とも連 が よるすにう。るれら 隣 企 携 図

・ 災 害 に よ り 施 設 が 使 用 不 能 と な っ た 場 合

に れるす関に 設施定( 間 の)定 結等を検 討 備 受え他の施設との、 入 協 難避 協 締 する。

12) 他及練訓な要必その出救・難避び  

防 教育 災

  に、めたるえ備害災常非 ア 定  

期 他実を練訓な要的必のそ出救、難避な 施 す る。

       

(96)

に 対 応 し た 、 消 火 訓 練 及

び 難訓練は、 避

消 行規 則 規 ば んせ 。 防法 施 で 定さ要必れてるい 回数 れけなし実を施 なりま

       

ま た 、 年 に 1 回 以 上 は 、 地 域 の 特 性 等 を 考

慮 想 た自然災害を し

定 し た 避 難 ・ 救

出 まりな そ の れけなし施実を練訓な要必他 ば せん 。

     避難訓練実施  

予 載 計記定画にを容内のそと してください。

     

イ   夜

間 は 又

間 を 定した避難等 系 。く) 訓 練 実い所通施。(さだくのし画計をて 想 事業所は 除

     

ウ 防 教育 を実施する。   災

(97)

職 員

や 利 用 者 に 対 し て 、 自 然 災 害 に つ い て の

礎 的 な 知

や 非 常 災

害 策計画の理解を高めるための 対

防 教育 ( 含 にいさだくてし施実。的 災 修研 を を)む定 期

13) 食 及び避 料 難 や

誘 る非常用 資機材 導に 係 の備 蓄

ア 非常用  

資 機

材 する。 状況と点の保確 載 検 状 況を記

       

(98)

慮 し て 必 要 と な る

食 及 防 料 び

災 を ア プ備、し 蓄 トリス 。しいさだくて 材資機 スリト ッ 品 に記画、てしと計 載

  資機材   避難確保  

( 例 )

活 の 動

分 用 は す る設備 使 又 資機材

情 収 報

集 伝 ・ 達 テ

レ ビ

ラ ジ

オ 、

タ ブ レ ッ ト

フ 携 電 、 電中 灯 電 、 帯 話 バ ー ァ ックス 、 帯 話 懐 、 池 携 電 用 ッテリ

避 誘 難

導 簿 職員 、利用者等) 、 、 帯 話 、 案 内 名 ( 旗 タブレット 携 電 、 施 設

線 、 中電 灯 携 用 、 池 照 器 池 機 懐 、 帯 器声拡 電 式 明 具、 電 、

帯 話 ッ 夜 誘 誘 テ 間 リ 電 用バ ー、 ( を考導 導者用 慮 し た)

イ 蛍塗光 、 、すい 架 おつむ、 フ ャケ トッ 、 料 車 担 、大人用 紙 ジ

常 薬 備

施 食料 ・ ・具 防 具、 設 内 めの・たの難避ので水 寝 寒

自 家 発

装 ( 料 接 照 器 ーポ、)む スト ー と 料 置 燃 ・ 続 明 具を 含 タブ ル ブ 燃

  持  イ 非常時  

備 品 を 成してください。 リスト 作

     

(99)

者 血液 型 報( 情

参照

関連したドキュメント

管理 ……… 友廣 現場責任者及び会計責任者、 研修、ボランティア窓口 …… 是永 利用調整、シフト調整 ……… 大塚 小口現金 ……… 保田

現場責任者及び会計責任者、 研修、ボランティア窓口 …… 是永 利用調整、シフト調整 ……… 園山 小口現金 ……… 保田

麻生区 キディ百合丘 ・川崎 宮前区 クロスハート宮前 ・川崎 高津区 キディ二子 ・川崎 中原区 キディ元住吉 ・川崎 幸区

①生活介護 定員 60 名 ②施設入所支援 定員 40 名 ③短期入所 定員10名 ④グループホーム 定員10名 ⑤GH 併設短期入所 定員3名. サービス 定員 延 べ 利

10日 主任介護支援専門員研修 名古屋市商工会議所 10日 介護支援専門員専門研修課程Ⅰ 伏見ライフプラザ 11日 二次予防事業打合せ(支援)

法人と各拠点 と各拠点 と各拠点 と各拠点 の連携及び、分割 の連携及び、分割 の連携及び、分割 の連携及び、分割. グループホーム

継続 平成29年度新潟県の地域づくりに関する意見交換会 新潟県総務管理部地域政策課 委員 石本 継続 ファンドレイジング福祉にいがた管理委員会

既存の生活介護(定員 40 名、職員配置 1.7 : 1 )に加え、 4 月 1 日から新設 の通所生活介護「木の香」 (定員 20